昨年の12月27日と今年の2月26日のブログに登場していますが、日本ハムの広報誌の取材に見えたことが縁で貝谷先生がレストランの料理プロデュースを引き受けて下さることとなりました。昨年、私どもがお会いしたときは日本ハム広報室に在籍されている方だと思い込み、著書を20冊以上も出版されている料理研究家の方とは知らず、、、。大変失礼なことに家庭料理みたいな昼食をお出ししてしまいました(苦笑)。先生も北海道の片田舎の素朴なところが気に入られたのか・・・・このめん羊牧場が気に入られたのか・・・無謀ともいえるレストラン計画を見過ごす訳に行かなくなったのか・・・・種々の要因が重なり合ってお力をいただけることとなりました。5月6日号の女性自身に先生のお書きになった記事が載っおります。銀行とか美容室とかの待ち時間に女性自身を目にする機会があればご一読ください。


